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講座詳細情報

申し込み締切日:2016-10-31 / 日本史:その他教養 / 学内講座コード:282058c

明治維新と祭礼行事の変化 【江戸東京の神社仏閣と祭礼行事】

主催:武蔵野大学 社会響創センター事務課武蔵野大学 三鷹サテライト教室(東京都)]
問合せ先:武蔵野大学 社会響創センター事務課 TEL:042-468-3222
開催日
11月 1日(火)
講座回数
1回
時間
15:00~16:30
講座区分
1回もの 
入学金
 - 
受講料
1,500円
定員
30
補足
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※この講座の申し込みは既に締め切りました。

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講座詳細

【講座内容】
明治維新は江戸東京の神社仏閣に大きな影響を与えました。神仏分離政策とそれにともなう廃仏毀釈の影響で、それまで境内に仏教色と神道色が混在していた状態が強制的に整理されていきました。それと同時に、神社・寺院の行事や存在意義も大きく変化しました。本講義では明治期の境内と祭礼行事の変化を取り上げていきます。


※連続講座「江戸東京の神社仏閣と祭礼行事」
全5講座お申込みの場合8,000円

【講座スケジュール】
第1回11月 1日(火)

講師陣

名前 滝口 正哉
肩書き 千代田区教育委員会文化財調査指導員
プロフィール 早稲田大学教育学部卒業。立正大学大学院文学研究科博士後期課程修了。東京都公文書館専門員を経て、千代田区教育委員会文化財調査指導員、および成城大学・武蔵大学・立正大学非常勤講師。博士(文学)。専門は近世都市史・文化史。著書に『千社札にみる江?の社会』(同成社)、『江?の社会と御免富─富くじ・寺社・庶?─』(岩田書院)。
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